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シリーズ企画「人の展示」
そもそも人は、そのままでも面白いと思います
概要
俳優は演技を、ミュージシャンは音楽を、パフォーマーはパフォーマンスを...。様々な技術をもつ彼らは、その矜持を持って、日々人前でそれらを提示しています。
しかしその技術が心身の奥底まで染み付いている彼らを見ていると、作品として自らを舞台に上げるもっと手前、例えば、物を持つ指先/立ち上がる仕草/場を見つめる眼差し...、そういった何気ない仕草やただ生活する様子にも、その背景が滲み出ています。
もはや彼らは、ただそこにいるだけでも、面白いのではないでしょうか。
本企画では、面白い空間に様々なジャンルの方をお呼びし、それぞれがその場を素朴に過ごす様子やその時その空間だからこそ発生する即興パフォーマンスを展示することで、彼ら自体の面白さ、そしてその背景にあるジャンル自体の面白さを再考します。
ご来場の皆様も、ぜひごゆっくりその場・その時間を楽しみながら、彼らを観察してみてください。
改めて、「人」の面白さに、目を向けてみましょう。
【いただいたレポート】
◯会場
[第2回] 千鳥文化様 > 千鳥文化 アーカイブレポート
◯ご来場
[第2回] アルジェ様 > 『文化(分化)を覗く』を観て
[第4回] PM JUGGLING 板津様 > 水棲
◯参加者
[第2回] 岡本晃樹様 > 「人の展示」を見よう。ジャグラーこそ実は無関係じゃない。
[第4回] 関矢昌宏様 > 『水棲』をふりかえって
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